「ハンセン病問題に関するシンポジウム(人権フォーラム2018in沖縄)」(主催・厚生労働省、県など)が16日午後、浦添市の国立劇場おきなわで開かれた。国立療養所沖縄愛楽園や宮古南静園の退所者、久松中学校や今帰仁中学校の代表らがレポーターとして出席。

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