東村高江の米軍ヘリパッド建設や普天間飛行場へのオスプレイ配備に反対する人たちの姿を追った琉球朝日放送制作のドキュメンタリー映画「標的の村」(三上智恵監督)が、昨年8月の上映開始以来、全国で観客動員が2万人を突破するなど話題を呼んでいる。三上さんは「反響が大きい。