地産地消をテーマに、県産農林水産物・加工食品の魅力を発信する「おきなわ花と食のフェスティバル2014」(主催・同推進本部)が1日、那覇市の奥武山公園で始まった。昨年より10団体多い、過去最多の165団体が出店。農家や漁協、食品メーカー、農林高校などが調理した海と山の味覚が勢ぞろいした。