日本初の合宿による集中スクーリング方式の通信制高校として開校した八洲学園大国際高校で2004に年採用された。13年27歳の若さで教頭、18年には校長に昇任した。米国の私立高校と連携し「日本と米国の高校卒業資格」が得られる。「常に新しい学校を目指し、生徒、保護者、卒業生、地域と連携していく」と話した。