徹子の部屋 (QAB=後0・00)  みのもんたが登場する=写真。みのの亡き妻は健康管理や身の回りの世話、撮影でのスタイリングなど公私にわたり、みのを支え続けてきた。これまでお骨は自宅のキッチンに置いていたが、七回忌を機に納骨を決意したと明かす。