第41回沖縄青少年科学作品展(主催・沖縄電力)の審査会が10日、那覇市のおきでん那覇ビルであった。県内の小中高生が応募した119点を、教員などの教育関係者が審査した。 動植物の生態や身近な生活用品の応用を考える実験など、幅広いテーマの研究があった。