経済産業省と米航空機大手ボーイングは15日、航空機の電動化や製造の自動化など先進技術について、開発協力を進めることで合意した。経産省は技術力のある日本企業をボーイングに紹介し、成長分野での事業拡大や新規参入を後押しする。