2月24日実施の、名護市辺野古の新基地建設に必要な埋め立ての賛否を問う県民投票で、沖縄タイムスの調べでは、17日時点で全自治体のうち16市町村で投票時に必要な入場券の契約か発注を終えるなど、投票へ向けた準備が進められている。