【山形県で宮城一彰】山形県・最上広域市町村圏との交流事業(主催・中部広域市町村圏事務組合)で現地を訪れている本島中部の小学5年生66人は最終日の18日、日本三大急流の一つ、最上川の船下りを体験した。沖縄では見られない雪景色の水辺に「真っ白できれい」と声が上がった。