初めて恋をした日に読む話 (RBC=後10・00)  順子(深田恭子)の話を聞き、父親への反発心だけではなく自らの意志で東大受験を決めた匡平(横浜流星)。かつて東大受験に失敗してから前へ進めなかった順子も、匡平の真っすぐで熱い思いに引かれ授業にも熱が入る=写真。