県議会の各派代表者会議での島袋大氏(自民)、照屋守之氏(同)と謝花喜一郎副知事、新里米吉議長の主なやりとりは次の通り。  島袋「われわれは4択を要求したが、賛成多数で2択の条例がスタートした。急に3択となり、びっくりした。