2択から3択への変更で、全県での実施が固まった名護市辺野古の新基地建設を巡る県民投票。投票への取り組みに関わってきた若者たちは、自分たち自身で動き、考え続けている。 26日、沖縄国際大に「県民投票を盛り上げる学生有志の会」の大学生4人が集まった。