おきなわ花と食のフェスティバル2019(主催・同推進本部)が26日、那覇市の奥武山運動公園で始まった。地産地消をテーマに、県産農林水産物とその加工品の魅力を紹介。今年は149団体が182ブースを出展し、初日から多くの家族連れや観光客でにぎわった。27日午後6時まで。