県教育委員会は25日、2019年度の県立高校推薦入学の内定状況を発表した。志願者3382人(前年度比50人減)に対し、内定者は2279人(同91人減)だった。 面接などで選抜される連携型入学は本部高、久米島高の2校で実施され、志願者74人に対し、内定者は58人だった。