森海斗(小禄2年)は、人生初のパーフェクトゲームを公式戦で達成した。  予選のレーンでオイルが薄くて曲がりやすい場所を発見すると、体の温まった第2ゲームからストライクを連発。5投目後に他の選手から伝えられ、「やってやろう」と気合が入った。