粟国島の風習を題材に家族が絆を取り戻す様子を描いた映画「洗骨」の監督・脚本の照屋年之(ガレッジセールのゴリ)が2日、北谷町のミハマ7プレックスで観客と質疑応答をかわす「ティーチ・イン」を行った。出演者の古謝美佐子も登場し、主題歌「童神」を歌い上げた。 同日午後の上映回終了後に照屋監督が登場。