2018年度沖美連新春展が10日まで、県立博物館・美術館県民ギャラリーで開かれている。沖展会員をはじめ実力者ぞろいの41人が、絵画や立体の小品を展示している。 それぞれの作風を凝縮したような作品や、実験的な試みが見られるのも小品だからこそ。