ソフトウエア開発のシステム・ビット沖縄支社は、健康診断で測定した検査結果をタブレット端末のiPadで読み込み、データ化するシステムを県内で初めて開発し、14日から販売している。入力作業の手間を省くことができ、医療機関の負担軽減につながるという。