【東】2018年度第2回慶佐次川自然環境再生協議会が1月31日、村慶佐次公民館であった=写真。ワンドや水路、石積みの水制工をつくるなどの河川改修前後のモニタリング調査から、生物の種類、個体数ともに改善傾向にあることが報告された。県は19年度以降も継続してモニタリングを実施する考え。