【東京】内閣府沖縄振興局は1月29日、沖縄子供の貧困緊急対策事業で実施している子どもの居場所にパソコンを300台設置すると発表した。三井住友ファイナンス&リースが寄贈した。インターネットの使い方を学び、リテラシー教育にも役立てる。