県病院事業局は14日、道交法違反(酒気帯び運転)で摘発された南部医療センター・こども医療センターの40代の男性看護師と30代の男性診療放射線技師の2人の懲戒処分を発表した。 看護師は昨年10月に酒気帯び運転で摘発され、停職3カ月の処分。