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米大バスケ、八村が最多22得点 主軸の働きでチーム勝利

2019年2月17日 17:17

 【サンディエゴ共同】バスケットボール男子の全米大学体育協会(NCAA)1部、ゴンザガ大の八村塁は16日、敵地でのサンディエゴ大戦に先発し、38分の出場でともに両チーム最多の22得点、10リバウンドだった。チームは79―67で勝ち、連勝を16に伸ばした。

 サンディエゴ大戦に出場したゴンザガ大の八村塁=サンディエゴ(AP=共同)

 30―30で迎えた後半にチームを引っ張った。得意の中距離のシュートを難なく沈めた。空中でパスを受け取りそのままダンクシュートを決めた時にはほえるほどの気合の入りよう。フル出場した後半だけで16点を挙げた。(共同通信)

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