【名護】「なごに雪プロジェクト実行委員会」(会長・村田正敏北海道新聞社会長)は16日、名護市内の子どもたちに北海道の雪を触って楽しんでもらおうと市役所中庭で贈呈式を開いた。 雪は30センチサイズの雪だるまをかたどった発泡スチロールに詰められ、18日から順次、市内の保育所・幼稚園に届けられる。