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米軍監視米市民の責任 政治家への要求明確に

2014年5月13日 07:00

 【平安名純代・米国特約記者】近く訪米する名護市の稲嶺進市長は、米市民に辺野古新基地建設問題への関心を高めてもらおうと、20日にワシントン市内で公開イベントを催す。司会を務める米平和活動家で作家のデイヴィッド・スワンソン氏に、反基地運動について聞いた。 「沖縄はまだ訪れたことがない。

 
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