イベントやラジオ番組、WEBメディアで泡盛の魅力を発信している。本職では人気古酒のラベルとパッケージの刷新を手掛けた。泡盛愛は深まる一方だが、「通(つう)ぶることはしない。あくまでもファンの一人として魅力を伝えられたら」。謙虚な姿勢は崩さない。