沖縄タイムス+プラス ニュース

米国市民に共感の芽 有識者らと連携確認

2014年5月27日 08:00

 米軍普天間飛行場の辺野古移設反対を直接訴えるため訪米した稲嶺進名護市長は、沖縄の内情を多くの人に伝えるため、米下院議員らとの会談や有識者との面談など、滞在8日間で計47件の日程をこなした。

 
前の記事へ 次の記事へ
沖縄関連、今話題です(外部サイト)
JavaScriptをOnにしてください
きょうのお天気
アクセスランキング