沖縄県宮古島市はサトウキビやカボチャなどの農作物に被害を与える外来種のインドクジャクやニホンイノシシなどの駆除に力を入れている。2018年度の駆除件数はインドクジャクが300羽と過去最高となり、イノシシは35頭に上った。