沖縄県宜野湾市の米軍普天間飛行場で5月、外来機の離着陸回数が210回に上り、2018年11月から7カ月連続で3桁台となったことが19日、分かった。前年同月の約3・7倍。沖縄防衛局が17年度から実施している24時間の目視調査で確認した。