【名護】市商工会(金城哲成会長)は10日、市産業支援センター周囲でごみ拾いし、花の苗木をプランターに植えた。イメージアップによる地域活性化が目的で、同商工会が「花いっぱい運動」として毎年実施している。「センニチコウ」「トレニア」の2種類の花の苗木計440本を85個のプランターに植えた。