那覇市内で、住居用として貸していた物件が、いつの間にか簡易宿所として使われていたとして、この物件オーナーの男性(63)が「旅館業営業許可証」を発行した那覇市に許可の取り消しを求めている。オーナーによると賃貸契約書が偽造されていた。