【那覇】なは市民協働大学の第2回講座が2日、市銘刈のなは市民協働プラザであり、受講生約40人が市内における子どもの貧困の現状や取り組み、居場所づくりについて学んだ。 市保護管理課の山城忠信副参事や無料学習支援塾「山城塾」の山城勝秀塾長が講師を務め、取り組みを説明した。