【名護】障がいの有無にかかわらず共に学ぶインクルーシブ社会について理解を深めようと「第3回子どもふれあい体験」(主催・北部自立生活センター希輝々)がこのほど、名護青少年の家であった。約20人の子どもたちは1泊2日の日程で障がいのある人と交流し、共生社会を考えるきっかけにした。