【平安名純代・米国特約記者】米空軍が保有する航空機の2018米会計年度(17年10月~18年9月)の稼働率が69・97%で、過去6年で最低を記録していたことが分かった。F35Aは、部品不足や価格の高騰などによる調達の混乱などが整備体制に影響している。