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男子形は喜友名諒、男子団体形は劉衛流(喜友名、上村拓也、金城新)が制す

2019年9月8日 20:13

 空手のプレミアリーグ東京大会最終日は8日、日本武道館で各種目の決勝が行われ、形は男子が世界選手権3連覇中の喜友名諒(劉衛流龍鳳会)、女子は元世界女王の清水希容(ミキハウス)が優勝した。男子団体は劉衛流(喜友名、上村拓也、金城新)が制した。

(資料写真)喜友名諒

 組手は男子84キロ級の荒賀龍太郎(荒賀道場)、75キロ級の西村拳(チャンプ)、67キロ級の五明宏人(ALSOK)、女子68キロ超級の植草歩(JAL)が頂点に立った。

 プレミアリーグは東京五輪出場のためのポイント対象大会。

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