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辺野古への土砂投入から9カ月 クレーンや資材並ぶ 

2019年9月16日 17:59

 沖縄県名護市の新基地建設を巡り、政府が昨年12月に辺野古側の埋め立て区域に土砂を投入してから14日で9カ月が経過した。13日に沖縄タイムスが小型無人機ドローンで確認したところ、辺野古崎の先端部分にクレーンや資材が並ぶ様子が確認された。

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