9月29日に豊見城市の沖縄空手会館で開かれた、沖縄空手の国連教育科学文化機関(ユネスコ)の無形文化遺産登録に向けた「沖縄空手シンポジウム」は県、沖縄の空手・古武術保存会、沖縄伝統空手道振興会が主催し、約320人が参加した。宮城篤正・県立芸術大元学長をコーディネーターに7氏がパネリストで登壇。