沖縄県などが17日に発表した児童・生徒の不登校や問題行動の調査結果で、沖縄は不登校の子どもの割合が小学校と高校で全国一、中学で3番目に高いことが明らかになった。特に小学生の増加が目立ち、低年齢化が顕著に。