日頃、主に見る映像はテレビ番組よりインターネット上の動画だという人は、若年層(30代以下)で47%に上る一方、高年層(60代以上)は6%で、世代差が著しいことが、本社加盟の日本世論調査会の全国面接世論調査(10月5、6日両日実施)で分かった。