東京パラリンピックに出場するルワンダ「シッティングバレーボールチーム」の事前キャンプ協定締結式が5日県庁であり、同国と県、八重瀬町の代表者が協定書に署名した。 パラリンピック委員会のムレマ・ジーンバプティスト会長=写真左=は「いい気候の中で選手のパフォーマンスを高めたい」と感謝。