4歳から伊敷幸昌教士八段の下、兄と一緒に学び9年になる。年を重ねるにつれ、稽古の幅も広がり空手がさらに好きになった。小学4年の時、伊敷八段に相談し工夫を重ね、稽古法を見直した。姿勢が整っておらず、型のバランスがバラバラだったのが、中学に上がり改善できたことで自信につながった。 好きな型はセーパイ。