【読谷】10月26、27日に村運動広場であった読谷まつりで、アフリカ・タンザニア出身・在住の画家、ルーカス・ドゥングールさん(32)が初めて来県し、ライブペインティングを披露した。 ドゥングールさんはサバンナの動物や自然などを6色のペンキで表現する絵画様式「ティンガティンガ」のアーティスト。