JAおきなわ(普天間朝重理事長)は18日、キク類の2019年度の出荷数量、販売金額の見込みを発表した。出荷数量は前年度比16・9%増の8970万2千本、販売金額は24・1%増の30億8267万円で、ともに前年度を上回る予測となった。