セブン―イレブン・沖縄の久鍋研二社長は19日、沖縄タイムス社を訪れ、県内のコンビニ、スーパー、百貨店、ドラッグストアを含む「食品小売市場」で、トップシェアを目指す方針を示した。5年間で250店舗の出店計画は「あくまで1つの指標。