沖縄科学技術大学院大学(OIST)の起業支援事業の一環で、インド出身の起業家プーラン・ラジプット氏(26)と、ナラヤン・ガルジャール氏(21)が、農作物残さを使った自然由来のエコポリマー(高分子吸収体)開発に励んでいる。