国立劇場おきなわは春夏秋冬をテーマにした琉球舞踊公演「春夏秋冬を舞う」を11日、浦添市の同劇場で午後2時から開く。ベテランの舞踊家による一人舞をはじめ、中堅・若手の群舞などを披露する。 演目は「本貫花」(饒波園代)、「十五夜」(真境名あき)、「稲穂踊り」(眞境名結子)など。