○…共産党県委員会の「新春のつどい」であいさつに立った赤嶺政賢衆院議員(共産)。米国によるイラン精鋭部隊の司令官殺害を「先制攻撃とも言うべき行為で、国連憲章でも認められていない」と米国に抗議の意志を表明し、関係諸国へ冷静に対応するよう求めた。