県教育委員会は16日、2020年度の県立高校入試の推薦入学と連携型・併設型入学の志願状況を発表した。全日制は推薦枠3884人に対し、3427人が志願。倍率は0・88倍だった。定時制は志願者がいなかった。 志願倍率が最も高かったのは、普天間高普通科で2・74倍。