火災からの再建を後押しするため、FC琉球は新ユニホームの胸部分に首里城のデザインをあしらった。売り上げの10%を首里城基金に寄付する。また、7月末〜8月初旬のリーグオフ期間中にチャリティーマッチを開催するため、クラウドファンディングも企画した。