共同通信 ニュース

大相撲、十両の彩が休場 初場所7日目

2020年1月18日 11:43

 大相撲の西十両11枚目、彩(27)=本名松本豊、埼玉県出身、錣山部屋=が初場所7日目の18日、休場した。師匠の錣山親方(元関脇寺尾)によると、場所前から右膝を痛めていた。

 彩の休場は2007年春場所の初土俵以来初めて。7日目に対戦が組まれていた千代鳳は不戦勝。今場所の十両以上の休場は5人となった。(共同通信)

 

野球・ゴルフ・サッカー・バスケ・・・プロからアマまでスポーツ全記事、読み放題! >>「沖縄タイムス+プラス スポーツ」

前の記事へ 次の記事へ
沖縄関連、今話題です(外部サイト)
JavaScriptをOnにしてください
きょうのお天気