○…新春の集いで今期限りで引退を表明した照屋寛徳衆院議員(社民)。県議からの政治活動を振り返り「小選挙区で6期連続当選できたのは皆さんの支えがあったからだ」と感謝した。慰留の声もあるが「日が暮れないうちに3人の子どもと7人の孫の元に帰る。日が暮れてからだと道に迷ってしまうから」。